近年、野球界で深刻な問題となっているのが「審判員のケガ」です。
選手の体格向上やバットなどのギアの進化により、投球スピードや打球の初速はかつてないほどに上がっています。
特に、キャッチャーのすぐ後ろで一球一球に目を凝らす球審は、常に時速140kmを超えるファウルチップや、予測不能なワンバウンドの直撃リスクと隣り合わせです。
「今まで大丈夫だったから」
「まだ古い防具が使えるから」
その過信が、取り返しのつかない大ケガにつながるケースが昨今急増しています。
試合を公平に裁く審判員が、恐怖を感じながらグラウンドに立つべきではありません。
「自らの身は、自らの手で護る」
大好きな野球にこれからも長く携わり続けるために、そして何より、あなたを心配して送り出してくれるご家族のために。
ハイゴールドが総力を挙げて開発した国内製造の新製品『CH-310』が、最高レベルの安全性であなたをサポートします。
<カラー> ブラック
<サイズ> S(54〜55cm)、M(56〜57cm)、L(58〜59cm)、O(60〜61cm)、XO(62〜63cm)
<庇長> 約6cm
※ローケージタイプのマスクはフレームと庇が干渉する場合があります。
また、マスクハーネスを短くしている場合、正しい着用ができない場合があります。
<素材> ABS樹脂
<原産国>日本
※SGマーク対象商品、専用袋付
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RH-400と比べヘルメット内部のパッドが薄いため頭回りに余裕があります。
私は普段58cmのキャップを着用していますが、Lサイズ(58〜59cm)だと大きく感じます。